
iPhoneって最新のハイスペックの機種の場合、機種によっては20万円超えなどで、下手するとエアコンや洗濯機より高い場合もありますよね?
そこで、この記事ではiPhoneを少しでも安く購入できる方法ということで3つご紹介したいと思います。
- LINEMOで使うiPhoneをお得に購入する方法3選
- 選ばない方がいい種類のiPhone
お知らせ:この記事にはアフィリエイト広告が含まれております
LINEMOで使うiPhoneをお得に買う方法3選
| 新品iPhone | 安心重視 |
| 中古iPhone | 安さ重視 |
| 携帯電話会社購入のiPhone | バランス型 |
①新品で買う
- Apple Store
- 家電量販店

これしか購入方法ってないべ?

いや、まだ他にも購入方法あるんだけど確実性を求めるならこの方法がベストかな。
- 最新型を入手できる
- 不明点をその場で聞ける
- (ほぼ確実に)LINEMOの電波に対応してる
| メリット | SIMフリーモデルを買える
ほぼ確実にLINEMO電波に対応している |
| デメリット | 購入価格が高い |

失敗したくないという人にオススメの購入ルート!
②中古で買う
- イオシス
- じゃんぱら
- ゲオモバイル
最新型のiPhoneですと10万は余裕で超えてきますが、中古であれば20,000円~30,000円台からとコストを抑えて買うことができるのが利点の一つです。
| メリット | 安く購入できる |
| デメリット | 正直当たりハズレがある(バッテリーがヘタってるなど)
※購入前の確認は必須 |
ご自宅近くに中古のスマホ屋さんがない、という場合はオンラインで購入可能なmmoba(エムモバ)などのサービスもあるので覗いてみてください。
③キャリア版を使う
あまり知られてませんが、ドコモ・au・ソフトバンクでは回線契約をすることなく「スマホだけ購入」することも可能。

そんな方法もあるんだ。

そう、実はあるんだよね。
尚、ソフトバンクでは「新トクするサポート」という、1年後や2年後に端末を返却するのが前提となりますが、端末を安く買える仕組みがあります。
スマホ端末は返却が必要とはなるものの、コストを抑える方法の一つとしてご紹介しました。
分割払い対応や取り扱い機種は状況によって変わりますので、必ずご確認ください。
このタイプのiPhoneはやめとけ

- 古すぎるiPhone
- SIMロック未解除
- ジャンク品
そして、注意したいのが「古すぎるiPhone・SIMロック未解除」のもの。
古すぎるiPhone購入
iPhoneに限らずandroidでも定期的にOSやセキュリティアップデートが行われてます。

アップデート?

新機能が搭載されたとか、セキュリティ上のリスクに対応するなど等!
<たとえば>
セキュリティアップデートが終了したiPhoneは、iPhone8以前のもの・iPhoneXなどは終了してますので、古いiPhoneは選ばない方が無難です。
SIMロック未解除
2021年以降はシムロックは解除されてるスマホに切り替わってます。
なので、中古のiPhoneを買う場合【中古スマホショップなどで購入】はSIMロック解除されてるかどうか?は必ず確認して下さい。
結局どれが正解?
| 確実性を求める | AppleStoreで新品購入 |
| 安さ重視 | 中古iPhoneを購入 |
| バランス重視 | 大手キャリアでスマホだけ購入 |

安いiPhoneで最新のって買えないよね?

ちょっと特殊な買い方を紹介するよ!
返品やキャンセルでAppleに戻ってきたiPhoneを、Appleの厳しい基準で整備・クリーニングし、外装(スマホの外側部分)とバッテリーを新品に交換し、新品価格より安く入手できるもの。
詳細:整備済iPhone純粋な中古スマホの場合、小さい傷があったり電池がヘタっていたりしますが、認定整備済製品であれば電池が新品に交換されており、スマホの外装部分も新品に変わってますので殆ど新品と変わりません。

ただ、ネックは取り扱い機種がその時その時で異なるということ!
まとめ
LINEMOで使うiPhoneをお得に買う方法としては中古・Apple認定整備品・キャリア購入とありますが、個人的にはApple認定整備品がほぼ新品に近くて、コストも抑えられるのでおススメできます。
LINEMOの詳しい情報については公式サイトhttps://www.linemo.jp/でご確認頂きますようお願いいたします。
